自分しか語らないブログ

隙あらばってかツネに

研究室の配属説明会が秒で終わったのでスタバでのんびりしています。このままだとツイッターにダラダラネガティブを垂れ流しそうなのでここに書きますね。

一人でいることが苦にならない人だったらよかったのに

私には、一人の時間も必要だけど、誰か心を許せる人と一緒に過ごす時間がもっと必要なんだなと、思います。単純に純粋に寂しいからです。誰かと心を交わしていないと私は死にます。死ぬんだと思います。もっと言うと、誰かに自分のことを分かってもらえないと死にます。一旦は同調してもらえないと死にます。だから理解しようとしてくれない人と一緒にいるなら一人でいる方がマシだと、なるんです。だけど一人は嫌いです。寂しいからです。だけどそんないい人なんてそうそういるわけでもないし信頼関係の築き方というものをもう忘れてしまってどうしたらいいのか分からないので。ずっと一人でも大丈夫な人になりたかったです。

 

どうしてそんなに嫌いか

ふと、私は今どうしてこんなにも学科の女のことを嫌だと思っているのだろうかと思ったんです。他人に不満があったり、人生がしんどいと思っている人への対処法として、何よりも自分が変わることが一番、相手が変わるのを待つのではなく自分の見方や思考を変える。ってよく言いますよね。正しいと思います。でも私はそれを知っているからこそ何年も自分のことばかり責めているし、だけど心の中はいつも被害者意識でいっぱいで誰も許せなくて怒りでいっぱいで悪いことした人は最低だしもう誰も傷つけてほしくないしテメェが変われよ!!!って気持ちでいっぱいなんですむしろそれしかないんです。嫌なことを受け流して生きられるほど鈍感じゃないし、自分のマイナスな気持ちを無視できるほど毎日忙しくないんです。全ては自分の考え方次第だなんて、快方に向かっている人にしか理解できないよ、他人に言われてできるならそんな簡単なことはないよ。根本的な解決にならないし、無責任な物言いも大概にしてほしいものです。

というクソ長い理由がありつつ、また学科の女たちと一緒に過ごしていていい感じの空気になり、なぜ嫌いなのかを忘れて頭空っぽにしてまた信頼して期待してガン上げの気分を、あっさりガン下げさせられていちいちヘコまないようにゴチャゴチャと悩まないようにしたいので今のところ分かっている項目を書き出そうと思ったんだけど、意外と思い出せないのとここにつらつら書くのもどうかと思ってき始めたのでこの話はおわりーーー^_^